まいのまいペースなまいにち

女子大生がのんびり語ります。

文学少女目指します

学校の図書館に通っています。

 

海外文学に浸っている私にとって、日本文学は未知の世界

せっかく図書館があるので、活用しなければ!!と、思ったのです。

 

とりあえず、読んだ作品を羅列していこう

 

自分も忘れないために。

 

舞姫通信

重松清著. 新潮社, 1999 (新潮文庫)

 

自分の名前が舞なので、舞姫とつくと読みたくなります。なぜか。

舞姫 テレプシコーラも大好きです。

 

 

僕は運動おんち

枡野浩一著. 集英社, 2009 (集英社文庫)

 

うん、わかるよ。運動おんちな気持すごく理解できるよ。

ちなみに私、バレーボールを顔面キャッチするの得意です。

 

 

君に舞い降りる白

関口尚著. 集英社, 2007 (集英社文庫)

 

とても好きでした、好みの作品でした。

 

 

 

 

さっ、次は何を読もうかな~。